自然災害リスクチェック

株式会社キール

拠点の自然災害リスクを、
公的データで3分チェック

工場・倉庫・事務所の住所から、洪水・土砂・津波・高潮・地震のリスクを、国の公的データで見える化します。立地は変えられなくても、備えは変えられる。

Location risk report

拠点の住所を入力してください

会社名・お名前の入力は不要です。複数拠点をまとめて比較できます(最大5件)。

番地まで入れると精度が上がります。建物名は不要です。拠点名(例:本社/第二工場)は任意です。

会社名・氏名は不要 登録不要 約3分

入力した住所は、地図表示と災害リスク判定のため、国土地理院・防災科学技術研究所(J-SHIS)などの公的機関のサービスに送信されます。株式会社キールが住所を取得・保存することはありません(このあとの相談フォームを送信した場合を除きます)。判定は簡易的な目安です。

公的データを照会しています…
国土地理院・ハザードマップポータル・J-SHIS
自然災害リスクレポート
「該当なし」=安全ではありません。内水氾濫など表示されない災害や、想定を超える事象の可能性があります。基本的な備えは整えておきましょう。
地図を読み込めませんでした。各項目の判定結果と、下部の公式ハザードマップのリンクからご確認ください。
青い円は、判定の参照範囲の目安(拠点から半径約1km)です。色のついた範囲が各災害の想定区域です。出典:ハザードマップポータルサイト国土地理院。表示は簡易的な目安です。
1拠点のリスク何が起こりうるか
2止まる時間どれだけ続くか
3備えだからどう動くか
Hazard by type

災害種別ごとの判定

公的データに基づく簡易判定です。正確な確認は各出典・自治体の公式マップで。

Next actions

だから、次にこう動けます

結果に合わせて優先度を出し分けています。押し売りはしません。

専門家に相談する(任意)

「うちの拠点の場合、何から備えれば?」を、ISO31000ベースでリスクを扱うキールに。防災・減災の進め方や、国の事業継続力強化計画の認定取得まで、中立にご相談いただけます。入力は任意です。

送信後、キールの担当者よりご連絡します。お急ぎの場合は 046-212-2364 へどうぞ。

ご確認ください
  • 本レポートは公的データに基づく簡易的な“目安”です。データの解像度や位置の誤差により実際と異なる場合があります。正確な確認は、必ず自治体の公式ハザードマップでお願いします。
  • 表示されない災害リスク(内水氾濫、ため池、活断層の詳細など)が存在する可能性があります。
  • 本サービスは、災害リスクへの気づきと、防災・減災(事業継続力強化計画など)に関する一般的な情報提供を目的としています。特定の金融商品・保険商品の勧誘を目的とするものではありません。
  • 事業継続力強化計画の認定要件・優遇措置の詳細は、中小企業庁など公式情報を必ずご確認ください。認定を保証するものではありません。
データ出典 住所→座標:国土地理院(ジオコーディング・標高)。取得できない場合の補助として OpenStreetMap を利用することがあります/外水(河川氾濫)・土砂・津波・高潮・内水(雨水出水):ハザードマップポータルサイト(重ねるハザードマップ)/内水の未整備地域の参考:国土交通省「平成27年度 国土数値情報 低位地帯 最大浸水深データ」(地形ベースの目安)/地震:防災科学技術研究所 J-SHIS 地震ハザードステーション/事業継続力強化計画:中小企業庁
向かい風を、推進力へ。|株式会社キール(リスクコンサルティング/損害保険・生命保険代理店)